ノーコード開発の費用相場|内訳と3年総コストを正直解説

目次

はじめに

ノーコード開発の費用を判断する際に最も重要なのは、「初期開発費」だけでなく「3年総コスト(開発費+運用費)」で比較することです。

ノーコード開発は「スクラッチ開発の1/3のコスト」と謳われることが多く、実際にその通りの案件もあります。しかし、初期費用だけで比較して発注し、運用段階で想定の数倍のコストが発生するというトラブルが増えているのも事実です。とくにBubbleのWorkload Units制やFirebaseの従量課金など、2023年以降に主流となった使った分だけ課金される料金体系が、この問題を引き起こしています。

そこで本記事では、BubbleとFlutterFlowの両方を受託開発しているPICK UPが、初期費用から運用費、見積もり時の落とし穴まで含めた「本当の費用相場」を正直に解説します。予算50万円、200万円、500万円、それぞれで何ができるのか、具体的にイメージできるはずです。

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結論:ノーコード開発の費用相場一覧

ノーコード開発の費用相場は、プロジェクトの規模と目的によって大きく異なりますが、概ね以下の範囲に収まります。

プロジェクト種別ごとの費用相場

プロジェクト種別費用相場期間の目安
プロトタイプ(動作確認用)30〜80万円2週間〜1ヶ月
MVP(最小限の製品)80〜250万円1〜3ヶ月
本番サービス(小規模)200〜500万円2〜4ヶ月
本番サービス(中規模)500〜1,000万円3〜6ヶ月
大規模サービス1,000万円〜6ヶ月〜

アプリ種別ごとの費用相場

アプリ種別費用目安主な機能
業務効率化アプリ50〜200万円データ管理、ワークフロー、権限管理
予約管理システム100〜300万円カレンダー、通知、決済
マッチングプラットフォーム200〜500万円ユーザー認証、メッセージ、検索
ECサイト150〜400万円商品管理、決済、配送連携
SaaS型サービス300〜800万円サブスク課金、マルチテナント
ネイティブモバイルアプリ200〜600万円プッシュ通知、ストア申請

スクラッチ開発との比較

同じ機能でスクラッチ開発した場合、ノーコード開発は1/3〜1/2のコストに抑えられるケースが一般的です。

開発手法初期費用期間
フルスクラッチ開発500〜3,000万円6ヶ月〜1年以上
ノーコード開発100〜1,000万円2週間〜6ヶ月

ただし、この1/3という数字は条件によって変動します。詳細は以下で解説していきます。

なぜ費用にこれほど幅があるのか?5つの要因

「ノーコード開発はいくらですか?」という質問に一言で答えられないのは、費用を左右する要因が複数あるからです。 しかし、この要因を理解すれば、自社プロジェクトの概算がつかめます。

要因1:機能の複雑さ

最も大きく影響するのが実装する機能の種類と数です。たとえば、ログイン機能・一覧表示・詳細表示だけなら30万円で作れても、決済連携・リアルタイムチャット・動画アップロードなどを追加するごとに、数十万円単位で費用が積み上がります。

要因2:UI/UXデザインの作り込み度

既存テンプレートをそのまま使うか、完全オリジナルデザインにするかで、費用は大きく変わります。テンプレート活用なら10〜30万円、オリジナルデザインなら50〜150万円が一般的な相場です。

要因3:外部システム連携の有無

たとえばStripe決済、SendGridメール配信、Google Maps、LINE連携などの外部API連携は、1つあたり5〜30万円の追加工数がかかります。連携の種類と数次第で総額が大きく変動します。

要因4:データ量とトラフィック規模

また、想定ユーザー数や扱うデータ量によって、必要なツールプランが変わります。たとえばBubbleでは月額$29(約4,400円)のStarterから始まり、大規模化するとTeam($349・約5.2万円)や従量課金が発生します。

要因5:要件定義の完成度

意外と見落とされるのが要件定義の完成度です。発注前に要件が明確であれば開発期間が短縮され、費用も抑えられます。一方、発注後に「やっぱりこの機能も欲しい」と変更が重なると、最終的に当初見積もりの1.5〜2倍になることも珍しくありません。

【予算別リアル】その予算でどこまで作れる?

ここでは予算別に「実際に作れるサービスのイメージ」を具体的に解説します。 これを読めば、自社の予算感に合うスコープが見えてくるはずです。

予算50万円:プロトタイプ・社内検証ツール

作れるもの:

  • シンプルな業務管理ツール(データ登録・一覧・検索)
  • 社内向け申請フォーム+承認フロー
  • アイデア検証用のプロトタイプ
  • 既存Excel業務をWebアプリ化したもの

想定ユーザー数: 10〜50人(社内利用メイン)
使用ツール: Bubble、Glide、Notion、Click等
運用費: 月額5,000〜10,000円程度

注意点: この予算では完全オリジナルデザイン・大規模なユーザー管理・複雑なロジックは難しいです。あくまで「検証」「内部利用」レベルと考えましょう。

予算200万円:MVP・小規模本番サービス

作れるもの:

  • 基本機能を備えたマッチングプラットフォーム
  • 予約管理システム(決済連携含む)
  • BtoB SaaSのMVP版
  • 業界特化型の業務アプリ

想定ユーザー数: 数百〜数千人
使用ツール: Bubble、FlutterFlow等
運用費: 月額2〜5万円程度

含まれる範囲:

  • 要件定義・基本仕様書
  • カスタムUIデザイン(テンプレートベース)
  • ユーザー認証・基本CRUD機能
  • 決済連携(Stripeなど1つ)
  • 基本的なテスト

注意点: 高度なリアルタイム機能、複雑な権限管理、AI機能などは別途追加費用になります。

予算500万円:本格的な本番サービス

作れるもの:

  • 本格的なマッチングプラットフォーム(動画通話、高度検索含む)
  • サブスク型SaaS(マルチテナント対応)
  • ネイティブモバイルアプリ(FlutterFlow活用)
  • 業界向けバーティカルSaaS

想定ユーザー数: 数千〜数万人
使用ツール: Bubble + FlutterFlow併用、外部DB連携も視野
運用費: 月額5〜15万円程度

含まれる範囲:

  • 緻密な要件定義書・画面仕様書
  • オリジナルUI/UXデザイン
  • 複数の外部API連携
  • 管理画面の完全実装
  • 運用サポート(初期3ヶ月)

予算1,000万円〜:スケーラブルな本格プロダクト

作れるもの:

  • 大規模BtoC向けサービス(数万〜数十万ユーザー想定)
  • 複雑な業務システム(基幹システム級)
  • ノーコード+スクラッチのハイブリッド構成
  • AI機能を組み込んだ先進サービス

想定ユーザー数: 数万人以上
使用ツール: Bubble + AWS連携、FlutterFlow + Firebase最適化など
運用費: 月額15〜50万円以上

この規模では、スクラッチ開発との比較検討も必要になります。ノーコード一本で本当に最適か、部分的にスクラッチを組み合わせるべきか、戦略的判断が求められます。

見積もり時の”落とし穴”:初期費用に含まれていない5つの追加コスト

多くの開発会社の見積もりは「開発費用一式」で提示されますが、実際には様々な追加コストが発生します。 しかし、これらを知らずに発注すると、最終的な予算オーバーに繋がります。

落とし穴1:要件定義が別料金のケース

「開発費100万円」の見積もりに、要件定義が含まれていないことがあります。要件定義は通常、全体の10〜20%(10〜40万円)のコストがかかります。発注時に「要件定義書は納品物に含まれますか?」を必ず確認しましょう。

落とし穴2:ノーコードツールのサブスクリプション費用

たとえば、BubbleのGrowthプラン($119/月・約1.8万円)、FlutterFlowのGrowthプラン($80/月・約12,000円)といったツール本体の月額費用は、通常、開発会社の見積もりに含まれません。発注主が別途負担するケースが一般的です。

落とし穴3:従量課金制の運用コスト

また、BubbleのWorkload Units超過分(1,000 WUあたり$0.30・約45円)、FirebaseのFirestore読み取り回数超過など、ユーザーが増えるほど従量課金が発生します。設計段階で最適化できる会社とそうでない会社では、運用コストが月額数万円〜数十万円単位で変わることもあります。

落とし穴4:外部サービスの有料プラン

SendGrid(メール配信)、Algolia(検索)、Twilio(SMS/音声)、Stripe(決済手数料3.6%)など、開発に必要な外部サービスの有料プランも別途費用です。これらを合計すると月額1〜5万円程度になることが多いです。

落とし穴5:リリース後の保守運用費

なお、「リリース後の保守は別途ご相談」という曖昧な回答の会社が多いです。具体的には、月額10〜30万円の保守契約が必要になるケースもあります。発注前に保守料金の目安を必ず確認してください。

見積もり時に必ず聞くべき5つの質問

  1. 「要件定義書は納品物に含まれますか?」
  2. 「ツールの月額サブスクリプション費用は誰が負担しますか?」
  3. 「月間1,000アクティブユーザー規模で、運用コストは月額いくらになりますか?」
  4. 「外部API・外部サービスの利用料は見積もりに含まれていますか?」
  5. 「リリース後の保守運用の料金体系を教えてください」

これらを明確に答えられる会社は、信頼できる可能性が高いです。

3年総費用のリアル試算(マッチングプラットフォームの例)

開発費だけでなく「3年総費用」で見ないと、本当のコストは見えません。 以下はマッチングプラットフォーム(想定ユーザー数1,000〜5,000人)の試算例です。

初期費用(発注〜リリース)

項目費用
要件定義・仕様書作成30万円
UI/UXデザイン50万円
Bubble実装120万円
外部API連携(Stripe、SendGrid)30万円
テスト・デバッグ20万円
リリース作業10万円
初期費用 合計約260万円

年間運用費

項目月額費用年額
Bubbleサブスクリプション(Growth)約1.8万円約22万円
SendGrid(メール配信)約3,000円約3.6万円
Algolia(検索)約5,000円約6万円
Stripe決済手数料売上の3.6%売上次第
ドメイン・SSL約500円約6,000円
保守運用費(軽微な更新対応)約5万円約60万円
運用費 合計(年間)約7.5万円/月約92万円/年

3年総費用

費用
1年目(開発+運用)約352万円(260万+92万)
2年目(運用のみ)約92万円
3年目(運用のみ)約92万円
3年総費用約536万円

※為替は1USD=150円で試算。2026年4月時点の情報。

スクラッチ開発との比較

同じサービスをスクラッチ開発で作った場合の試算:

項目ノーコードスクラッチ
初期費用約260万円約1,000万円
年間運用費約92万円約180万円
3年総費用約536万円約1,540万円
削減率約65%削減

つまり、3年視点で見ても、ノーコード開発は約1/3のコストを実現できることが分かります。

ノーコード開発会社の料金体系3パターン

ノーコード開発会社の料金体系は大きく3パターンに分かれます。 自社のプロジェクトに合う体系を選ぶことで、コストを最適化できます。

パターン1:固定見積もり型(一括プロジェクト型)

特徴: 機能要件を確定させて、総額を見積もる方式。
向いているケース: 要件が明確なプロジェクト、予算を固定したい企業
メリット: 総額が見えやすい、予算超過リスクが発注側に少ない
デメリット: 変更対応に追加費用が発生、要件定義の精度が重要

パターン2:時間単価型(SES/ラボ型)

特徴: エンジニアの時間単価(1時間あたり8,000〜15,000円が相場)で契約
向いているケース: アジャイル開発、要件が固まっていないプロジェクト
メリット: 柔軟な対応が可能、要件変更しやすい
デメリット: 総額が予測しにくい、コスト管理に注意が必要

パターン3:月額契約型(継続運用型)

特徴: 月額30〜100万円で、開発・改修・運用をまとめて請け負う
向いているケース: 長期的にサービスを育てたい企業
メリット: 継続的なパートナーシップ、機能追加がスムーズ
デメリット: 月額が継続的に発生、利用頻度が低いと割高

自社に合う料金体系の選び方

要件が明確で一度作ればOKなら「固定見積もり型」、試行錯誤しながら育てたいなら「月額契約型」がおすすめです。

費用を抑える5つの実践的テクニック

ノーコード開発の費用は、発注の仕方次第で大きく変わります。 以下はPICK UPが実務で提案している、効果的なコスト削減テクニックです。

テクニック1:MVP思考で機能を絞る

「あれもこれも欲しい」をいったん手放し、コアバリューを提供する最小限の機能のみでリリースしましょう。後から追加する方が、結果的に安くなります。

テクニック2:既存テンプレート・プラグインを活用する

たとえば、Bubbleには豊富なプラグインマーケットプレイスがあります。これらを活用すれば、ゼロから実装するより30〜70%のコスト削減が可能です。

テクニック3:要件定義を発注前に完成させる

発注前に自社で要件を固めておくと、開発費が10〜20%削減できます。画面フロー、データ項目、権限設計などを整理してから発注するのがコツです。

テクニック4:補助金制度を活用する

2026年現在、IT導入補助金、事業再構築補助金、ものづくり補助金など、DX・新規事業支援の補助金があります。採択されれば開発費の1/2〜2/3を補助してもらえる可能性があります。

テクニック5:複数社に見積もりを取る

1社のみに依頼すると価格の妥当性が判断できません。しかし、最低3社に同条件で依頼し、費用・期間・開発体制を比較することで、適正価格が見えてきます。

ツール別の費用の違い:Bubble vs FlutterFlow vs Adalo

ノーコードツールによって、開発費・運用費ともに異なります。 主要ツールの比較を表にまとめました。

ツール初期開発費月額費用得意分野
Bubble50〜800万円$29〜$349/月Webアプリ、SaaS、管理画面
FlutterFlow100〜1,000万円$39〜$150/月ネイティブモバイルアプリ
Adalo30〜300万円$45〜$200/月シンプルなモバイルアプリ
Glide20〜150万円$25〜$99/月スプレッドシート型業務アプリ

詳しい比較記事はこちら

PICK UPが選ばれる3つの理由

ここまで費用相場の解説をしてきましたが、最後にPICK UPの特徴をお伝えします。

理由1:AIとノーコードを組み合わせた最新技術対応

PICK UPはDify、Claude API、OpenAI APIといった生成AI技術と、BubbleやFlutterFlowなどのノーコードツールを組み合わせた開発を得意としています。AIチャットボット、AI画像生成、AIによる業務自動化など、従来のノーコード開発会社では対応が難しい領域まで一貫してサポート可能です。時代の最先端を取り入れたサービス開発をお考えの企業様に最適なパートナーです。

理由2:要件定義から運用まで一貫したサポート

単なる実装代行ではなく、要件定義書・画面仕様書の作成から、リリース後の保守運用までを一貫してサポートします。小規模〜中規模の案件に特化しているため、中小企業の予算感に合わせた提案が可能です。

理由3:日本企業向けの丁寧なコミュニケーション

日本国内での開発・運用に特化しており、日本語での密なコミュニケーションを重視しています。オフショア開発で発生しがちな認識齟齬を最小限に抑え、プロジェクトを円滑に進められます。

よくある質問(FAQ)

Q1. ノーコード開発の最低予算はいくらですか?

A. 具体的には、シンプルな社内ツールなら30万円程度から始められます。ただし、本番サービスとして公開するレベルなら最低100万円、マッチングやECなどの本格サービスなら200万円以上が目安です。

Q2. スクラッチ開発と比べて本当に1/3のコストになりますか?

A. プロジェクト内容によりますが、3年総費用で比較するとおおよそ1/3〜1/2に収まるケースが多いです。ただし、高度なカスタマイズや特殊要件が多い場合は、スクラッチとの差が縮まります。

Q3. ノーコードで作ったシステムは後からスクラッチに移行できますか?

A. ツールによります。FlutterFlowはBasicプラン以上でコードエクスポートが可能ですが、Bubbleはコードエクスポート不可です。将来の移行を想定するなら、ツール選定時に必ず確認してください。

Q4. 月額運用費はどれくらいかかりますか?

A. 小規模サービスで月額5,000〜15,000円、中規模で2〜10万円、大規模で10万円以上が目安です。なお、ユーザー数が増えるとBubbleの従量課金やFirebaseの料金が急増することもあるので、発注前に運用コスト試算を依頼することをおすすめします。

Q5. 補助金を使ってノーコード開発はできますか?

A. はい、2026年現在、IT導入補助金、ものづくり補助金、事業再構築補助金などが活用可能です。採択されれば開発費の1/2〜2/3を補助してもらえる可能性があります。ただし、補助金には申請・審査期間があるため、早めの相談が必要です。

Q6. 見積もりを取る際、何を準備すればよいですか?

A. 最低限、作りたいサービスの概要、想定ユーザー数、必要な機能リスト、予算感、希望納期を準備してください。これがあれば概算見積もりが取れます。より正確な見積もりが欲しい場合は、画面フロー図やワイヤーフレームもあるとベストです。

まとめ:ノーコード開発の費用は「3年総コスト」で判断を

ノーコード開発の費用判断で大切なポイントを整理します。

  • 初期費用だけでなく「3年総コスト」で比較する
  • 予算50万/200万/500万/1,000万、それぞれで作れる範囲を知る
  • 見積もりの「落とし穴」(要件定義・運用費・保守費)を確認する
  • ツール選定が費用を大きく左右する(Bubble、FlutterFlow等)
  • 補助金活用で自己負担を1/2〜2/3に削減できる

ノーコード開発は正しく使えば、スクラッチ開発の1/3〜1/2のコストで本格的なサービスを実現できる強力な手段です。しかし、発注先を誤ると、運用段階で想定外のコストが発生します。本記事が、貴社のノーコード開発の予算検討の参考になれば幸いです。

無料相談はPICK UPまで

「自社の要件だと、いくらくらいかかる?」「補助金は使える?」「Bubble・FlutterFlowのどちらが合っている?」 — どのような段階のご相談でも、まずはお気軽にお問い合わせください。

PICK UPは、BubbleとFlutterFlow両方に対応するノーコード受託開発会社として、初期費用だけでなく3年総コストまで透明に見積もり、貴社のプロジェクトに最適な提案をいたします。初回相談は無料です。

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この記事の執筆者

PICK UP(株式会社PICK UP)

BubbleとFlutterFlowを中心としたノーコード受託開発を手がける日本の開発会社。要件定義から設計・開発・運用まで一貫してサポートし、中小企業・スタートアップの新規事業立ち上げ・業務DXを支援。AI(Dify・Claude API)とノーコードを組み合わせた最新技術対応も得意とする。

  • 対応領域:Bubble / FlutterFlow / Dify / Firebase / AWS連携
  • 対応業種:マッチング・人材・フィンテック・ヘルスケア・BtoB SaaS 他
  • 公式サイトpickupenterprise.com

公開日:2026年4月22日
最終更新日:2026年4月23日

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